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カスタム投稿タイプ, パーマリンク設定, プラグイン
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WordPressのパーマリンクを自由に設定するプラグイン【Custom Permalinks】

サイドバーの「設定」⇒「パーマリンク設定」で、
WordPressのパーマリンクを自由に設定するプラグイン【Custom Permalinks】パーマリンク設定画面
上記のように共通設定を「投稿名」とした場合、

「投稿」は、http://ワードプレスとは.com/スラッグ名/
「固定ページ」も、http://ワードプレスとは.com/スラッグ名/

ですが、
「カスタム投稿タイプ」では、「投稿タイプ名=afad広告」「ラベル名=広告」という投稿タイプを設定した場合には、
http://ワードプレスとは.com/afad/スラッグ名/
となってしまう。
WordPressのパーマリンクを自由に設定するプラグイン【Custom Permalinks】プラグインイン利用前
こtのカスタム投稿タイプのパーマリンク(URL)を~/afad/~なし、
http://ワードプレスとは.com/スラッグ名/
のようなスッキリとしたURLにしたい場合には、プラグインCustom Permalinksを利用すれば可能。
WordPressのパーマリンクを自由に設定するプラグイン【Custom Permalinks】プラグイン利用後
カスタム投稿タイプだけではなく、「投稿」「固定ページ」なども記事ごと個別に自由にパーマリンクを設定できる。
例えば、サイドバーの「設定」⇒「パーマリンク設定」で、
共通設定を「カスタム構造」「/%category%/%postname%/」とした場合、
http://ワードプレスとは.com/カテゴリー/スラッグ名/
となるが、
プラグインCustom Permalinksを利用すれば、
http://ワードプレスとは.com/○○○/●●●/と、ドメイン/~より後ろを、記事ごと個別に自由にパーマリンク設定することが可能になる。

インストールしたCustom Permalinksのバージョンは0.7.9。
対応するWordPressの最新バージョン: 3.2.1とのことらしいが、WordPress3.3.1でも問題なく動作しています。
【追記】
と、思っていたのですが、「カスタム分類」のパーマリンクだけ設定出来ないことを発見!
上記バージョンでプラグインCustom Post Type UIで設定。
同様に設定した「カスタム投稿タイプ」では個別に自由にパーマリンクを設定できているのに、ナゼ??

Custom Permalinksプラグインのwebサイト
WordPressでパーマリンク(URL)を自由に設定できるプラグイン『Custom Permalinks』 | WordPressの使い方

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カスタム投稿タイプ
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カスタム投稿タイプをプラグイン無しで設定,表示

プラグインを利用せずにカスタム投稿タイプを設定。

◆投稿タイプ名「afad」
◆ラベル「広告」

サイドバーの外観⇒テーマの編集⇒functions.php

function my_custom_post_type() {
    register_post_type( 'afad', array(
        'label' => '広告',
        'public' => true,
        'supports' => array( 'title', 'editor', 'author', 'thumbnail', 'excerpt', 'custom-fields' ,'comments' ),
        'menu_position' => 5,
        'has_archive' => true
    ));
}
add_action( 'init', 'my_custom_post_type', 0 );

(参照:WordPress 3.1 から使う、カスタムポストタイプの設定から表示までのまとめ …的なもの – Website Tips ノート : VARLより)

保存して管理画面を見ると、

WordPressのカスタム投稿(ポスト)タイプの設定完了後の管理画面
サイドバーの投稿のすぐ下に「広告」という投稿タイプが新たに追加されました。
これがカスタム投稿タイプです。

—–
WordPressで「カスタム投稿」と「カスタムフィールドテンプレート」 | 8works
WordPress 3.1 から使う、カスタムポストタイプの設定から表示までのまとめ …的なもの – Website Tips ノート : VARL
カスタム投稿タイプ(Custom Post Type)の導入と使い方 [WordPress 3.0] | 8bitodyssey.com

add_action('init', 'my_custom_init');
function my_custom_init()
{
  $labels = array(
    'name' => _x('ワンコ動画', 'post type general name'),
    'singular_name' => _x('犬の動画', 'post type singular name'),
    'add_new' => _x('新しく記事を書く', 'dogs'),
    'add_new_item' => __('ワンコ動画記事を書く'),
    'edit_item' => __('ワンコ記事を編集'),
    'new_item' => __('新しいワンコ記事'),
    'view_item' => __('ワンコ記事を見る'),
    'search_items' => __('ワンコ記事を探す'),
    'not_found' =>  __('ワンコ記事はありません'),
    'not_found_in_trash' => __('ゴミ箱にワンコ記事はありません'),
    'parent_item_colon' => ''
  );
  $args = array(
    'labels' => $labels,
    'public' => true,
    'publicly_queryable' => true,
    'show_ui' => true,
    'query_var' => true,
    'rewrite' => true,
    'capability_type' => 'post',
    'hierarchical' => false,
    'menu_position' => 5,
    'supports' => array('title','editor','thumbnail','custom-fields','excerpt','author','trackbacks','comments','revisions','page-attributes'),
    'has_archive' => true
  );
  register_post_type('dogs',$args);
}

//投稿時のメッセージとか
add_filter('post_updated_messages', 'book_updated_messages');
function book_updated_messages( $messages ) {

  $messages['dogs'] = array(
    0 => '', // ここは使用しません
    1 => sprintf( __('ワンコ動画を更新しました <a href="%s">記事を見る</a>'), esc_url( get_permalink($post_ID) ) ),
    2 => __('カスタムフィールドを更新しました'),
    3 => __('カスタムフィールドを削除しました'),
    4 => __('ワンコ動画更新'),
    5 => isset($_GET['revision']) ? sprintf( __(' %s 前にワンコ動画を保存しました'), wp_post_revision_title( (int) $_GET['revision'], false ) ) : false,
    6 => sprintf( __('ワンコ動画が公開されました <a href="%s">記事を見る</a>'), esc_url( get_permalink($post_ID) ) ),
    7 => __('ワンコ動画記事を保存'),
    8 => sprintf( __('ワンコ動画記事を送信 <a target="_blank" href="%s">プレビュー</a>'), esc_url( add_query_arg( 'preview', 'true', get_permalink($post_ID) ) ) ),
    9 => sprintf( __('ワンコ動画を予約投稿しました: <strong>%1$s</strong>. <a target="_blank" href="%2$s">プレビュー</a>'),
      date_i18n( __( 'M j, Y @ G:i' ), strtotime( $post->post_date ) ), esc_url( get_permalink($post_ID) ) ),
    10 => sprintf( __('ワンコ動画の下書きを更新しました <a target="_blank" href="%s">プレビュー</a>'), esc_url( add_query_arg( 'preview', 'true', get_permalink($post_ID) ) ) ),
  );

  return $messages;
}

//追加したカスタム投稿タイプの投稿ページ上部にあるプルダウンするヘルプ内テキスト
add_action( 'contextual_help', 'add_help_text', 10, 3 );

function add_help_text($contextual_help, $screen_id, $screen) { 

  if ('dogs' == $screen->id ) {
    $contextual_help =
      '<p>' . __('ワンコ動画がなぜ最高なのかを以下に解説します') . '</p>' .
      '<ul>' .
      '<li>' . __('擬似的にモフモフ出来る') . '</li>' .
      '<li>' . __('とにかく可愛い') . '</li>' .
      '</ul>' .
      '<p>' . __('もし貴方がワンコ動画で満足できないならぬこ様動画も試すべきです:') . '</p>' .
      '<ul>' .
      '<li>' . __('擬似的にもふもふ出来r') . '</li>' .
      '<li>' . __('お腹すいた。') . '</li>' .
      '</ul>' .
      '<p><strong>' . __('解決しないときは:') . '</strong></p>' .
      '<p>' . __('<a href="http://codex.wordpress.org/Posts_Edit_SubPanel" target="_blank">ドキュメント</a>') . '</p>' .
      '<p>' . __('<a href="http://wordpress.org/support/" target="_blank">フォーラム</a>') . '</p>' ;
  } elseif ( 'edit-book' == $screen->id ) {
    $contextual_help =
      '<p>' . __('カスタム投稿タイプむずいようで簡単ですね。でも僕にはむずいです。') . '</p>' ;
  }
  return $contextual_help;
}

(参照:WordPressのカスタム投稿(ポスト)タイプを作成するまでの手順リスト – かちびと. netより)

カスタム投稿タイプのパーマリンク設定プラグイン
【Custom Permalinks】
WordPressでパーマリンク(URL)を自由に設定できるプラグイン『Custom Permalinks』 | WordPressの使い方
WordPress のカスタム投稿タイプ毎にパーマリンクを設定できる Custom Post Permalinks の使い方 | ウェブル
※配布終了?
↓↓
似たようなモノで日本人の方がつくっているらしい
↓↓
【Custom Post Type Permalinks】
WordPressをCMSにして、ポートフォリオサイトを構築 | motoraji design
作者ブログ
作者による利用方

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カスタム投稿タイプ, プラグイン
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カスタム投稿タイプ簡単設定プラグイン【Custom Post Type UI】

カスタム投稿タイプ(Custom Post Type)の導入と使い方 [WordPress 3.0] | 8bitodyssey.com

Custom Post Type UI

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カスタム投稿タイプ
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カスタム投稿タイプとは

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テーマ
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レスポンシブWebデザイン「Twenty Eleven」

最近、港でウワサ(笑)のレスポンシブ ウェブ デザイン

AndroidiPhoneなど、スマートフォン
i PadGALAXY TabSony Tablet、etc…などなど各種画面サイズのタブレット
そして、
もちろんパソコンにも対応可能なデザイン手法です。

今までWordPressでスマホに対応させるには、
WPtouchに代表されるスマホ対応専用プラグインを利用するとか、
WPtap Mobile Detectorプラグインを使ってスマートフォンからアクセスがあると、jQuery Mobileなどで作成した専用テーマを表示させるように振り分けるとか、
してました。
どちらにしても専用のデザインテーマを別に作成する必要があった訳です。

そこで、
ワンソースのみで各デバイスに最適な表示が可能となるレスポンシブWebデザインです!

WordPressを3.2から3.3にアップグレードした時に初めて気付いたのですが、
なんと!WordPressの一番新しいデフォルトテーマTwenty Eleven(トゥエンティ・イレブン)レスポンシブWebデザインだったんですね♪

下記2つの画像を比べてみてください。
レスポンシブWebデザイン「Twenty Eleven」PC表示

レスポンシブWebデザイン「Twenty Eleven」スマートフォン表示
上はパソコンからFirefoxを利用してブラウザのウインドウ幅を画面いっぱいまで大きくしたモノ。
下も同じくパソコンからFirefoxを利用して表示。こちらはブラウザのウインドウ幅を細くして表示したモノ。

下の画像は、まんまAndroidiPhoneなどのスマートフォンのサイトのようなデザインに見えます。
ブラウザのウインドウ幅を画面いっぱいまで大きくした状態から、少しづつ幅を小さくしていくと、ある基点からサイドバーにあった項目が最下部に表示されるのがわかります。

デバイス(端末)というよりは、単純にブラウザの幅によって表示が変化する!ということのようです。

なんでもCSS 3のMedia Queries(メディアクエリ)というものを利用して、ブラウザの幅によってスタイルシート(CSS)を振り分けて実現しているらしいです。

Twenty Eleven(トゥエンティ・イレブン)は、WordPressの管理画面からカラーやリンク色などを変更することができます。

下記はWordPress.comで新しいデフォルトテーマとしてTwenty Elevenが発表された時の記事です。(だと思います…)
WordPress.com 日本語ブログ 新テーマ: Twenty Eleven

個別の投稿記事ページにはサイドバーがないシングルデザインです。
個別記事ページにもサイドバー表示したい場合に下記サイトが参考になります。
Twenty Eleven のシングル記事にサイドバーを1分で表示する2つの方法 | 8bitodyssey.com

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インストール
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WordPressをインストール:coreserver(コアサーバー)編

1)データベースの作成

coreserver管理画面からWordPress用のデータベースを作成します。

管理画面トップページで下記の箇所から作成画面へ。
WordPresをcoreserver(コアサーバー)にインストール:管理画面トップ
↑どちらをクリックしても下記のような作成画面へいけます。
coreserver(コアサーバー)にWordPresをインストール:データベース設定画面
◆作成する行のチェックを入れる
◆任意のデータベース名を入れる(画像ではdb1)
◆任意のパスワードを入れる
◆文字コードはUNICODEを選択
◆メモは任意なので空白でもOK(画像ではテストサイト用)

※コアサーバーではデータベース名とユーザー名が同一となる
※黒スプレーでぼかしてある箇所にコアサーバーのアカウントIDが表示されている
※この画像の設定で作成されるのは、コアサーバーのアカウントIDが「user」だったと仮定すると、
データベース名「user_db1」
データベースのユーザー名「user_db1」
となる。

◆必要項目を入力後に「作成」

coreserver(コアサーバー)にWordPresをインストール:データベース作成完了画面
↑この完了画面になったらデータベースを正常に作成完了。

2)WordPres本体プログラムをダウンロード

WordPress本体プログラムをhttp://ja.wordpress.org/よりダウンロードする。
ワードプレス本体プログラムをダウンロード
赤線で囲った部分をクリックするとダウンロード開始。
ダウンロード後、圧縮ファイルを解凍。

3)アップロード前の準備

ダウンロード⇒解凍したフォルダ「wordpress」の中に、「wp-config-sample.php」というファイルがあるので開く。
開くと下記コードがある。

<?php
/**
 * The base configurations of the WordPress.
 *
 * このファイルは、MySQL、テーブル接頭辞、秘密鍵、言語、ABSPATH の設定を含みます。
 * より詳しい情報は {@link http://wpdocs.sourceforge.jp/wp-config.php_%E3%81%AE%E7%B7%A8%E9%9B%86 
 * wp-config.php の編集} を参照してください。MySQL の設定情報はホスティング先より入手できます。
 *
 * このファイルはインストール時に wp-config.php 作成ウィザードが利用します。
 * ウィザードを介さず、このファイルを "wp-config.php" という名前でコピーして直接編集し値を
 * 入力してもかまいません。
 *
 * @package WordPress
 */

// 注意: 
// Windows の "メモ帳" でこのファイルを編集しないでください !
// 問題なく使えるテキストエディタ
// (http://wpdocs.sourceforge.jp/Codex:%E8%AB%87%E8%A9%B1%E5%AE%A4 参照)
// を使用し、必ず UTF-8 の BOM なし (UTF-8N) で保存してください。

// ** MySQL 設定 - こちらの情報はホスティング先から入手してください。 ** //
/** WordPress のためのデータベース名 */
define('DB_NAME', 'database_name_here');

/** MySQL データベースのユーザー名 */
define('DB_USER', 'username_here');

/** MySQL データベースのパスワード */
define('DB_PASSWORD', 'password_here');

/** MySQL のホスト名 */
define('DB_HOST', 'localhost');

/** データベースのテーブルを作成する際のデータベースのキャラクターセット */
define('DB_CHARSET', 'utf8');

/** データベースの照合順序 (ほとんどの場合変更する必要はありません) */
define('DB_COLLATE', '');

/**#@+
 * 認証用ユニークキー
 *
 * それぞれを異なるユニーク (一意) な文字列に変更してください。
 * {@link https://api.wordpress.org/secret-key/1.1/salt/ WordPress.org の秘密鍵サービス} で自動生成することもできます。
 * 後でいつでも変更して、既存のすべての cookie を無効にできます。これにより、すべてのユーザーを強制的に再ログインさせることになります。
 *
 * @since 2.6.0
 */
define('AUTH_KEY',         'put your unique phrase here');
define('SECURE_AUTH_KEY',  'put your unique phrase here');
define('LOGGED_IN_KEY',    'put your unique phrase here');
define('NONCE_KEY',        'put your unique phrase here');
define('AUTH_SALT',        'put your unique phrase here');
define('SECURE_AUTH_SALT', 'put your unique phrase here');
define('LOGGED_IN_SALT',   'put your unique phrase here');
define('NONCE_SALT',       'put your unique phrase here');

/**#@-*/

/**
 * WordPress データベーステーブルの接頭辞
 *
 * それぞれにユニーク (一意) な接頭辞を与えることで一つのデータベースに複数の WordPress を
 * インストールすることができます。半角英数字と下線のみを使用してください。
 */
$table_prefix  = 'wp_';

/**
 * ローカル言語 - このパッケージでは初期値として 'ja' (日本語 UTF-8) が設定されています。
 *
 * WordPress のローカル言語を設定します。設定した言語に対応する MO ファイルが
 * wp-content/languages にインストールされている必要があります。例えば de_DE.mo を
 * wp-content/languages にインストールし WPLANG を 'de_DE' に設定することでドイツ語がサポートされます。
 */
define('WPLANG', 'ja');

/**
 * 開発者へ: WordPress デバッグモード
 *
 * この値を true にすると、開発中に注意 (notice) を表示します。
 * テーマおよびプラグインの開発者には、その開発環境においてこの WP_DEBUG を使用することを強く推奨します。
 */
define('WP_DEBUG', false);

/* 編集が必要なのはここまでです ! WordPress でブログをお楽しみください。 */

/** Absolute path to the WordPress directory. */
if ( !defined('ABSPATH') )
	define('ABSPATH', dirname(__FILE__) . '/');

/** Sets up WordPress vars and included files. */
require_once(ABSPATH . 'wp-settings.php');

24行目,27行目,30行目を下記のように変更。

// ** MySQL 設定 - こちらの情報はホスティング先から入手してください。 ** //
/** WordPress のためのデータベース名 */
define('DB_NAME', '★データベース名(例:user_db1)★');

/** MySQL データベースのユーザー名 */
define('DB_USER', '★データベースのユーザー名(例:user_db1)★');

/** MySQL データベースのパスワード */
define('DB_PASSWORD', '★データベースのパスワード★');

/** MySQL のホスト名 */
define('DB_HOST', 'localhost');

/** データベースのテーブルを作成する際のデータベースのキャラクターセット */
define('DB_CHARSET', 'utf8');

/** データベースの照合順序 (ほとんどの場合変更する必要はありません) */
define('DB_COLLATE', '');

保存したら、最後にファイル名を変更。
wp-config-sample.php
↓↓
変更!
↓↓
wp-config.php

4)アップロード

設置したいディレクトリにFTPアップロード。

5)WordPressへログイン

下記URLを表示

http://ドメイン/★★/wp-admin/install.php

ドメインはそのままドメイン(例:http://xn--o9jo4t9b8csgsa8h.com/)
★★はアップロード=設置した場所(ディレクトリ)
WordPresをcoreserver(コアサーバー)にインストール:初期設定画面
◆「サイトのタイトル」
★「ユーザー名」管理画面へのログイン時に必要
◆「パスワード」管理画面へのログイン時に必要
◆「メールアドレス」
◆「プライバシー」チェック入れたままで!
(★「ユーザー名」以外は後でいつでも変更可能)

項目を入力後に「WordPressをインストール」!

WordPresをcoreserver(コアサーバー)にインストール:完了画面
↑この画面が出ればインストール完了!!

下部にある「ログイン」ボタンからログイン画面へ、
「ユーザー名」と「パスワード」を入力して

ログイン!!

WordPresをcoreserver(コアサーバー)にインストール:ログイン成功
これがWordPress(ワードプレス)の管理画面です。

5)PHPセーフモード対策.htaccess

coreserver(コアサーバー)のPHPがセーフモードとなっている為、.htaccessを設置します。
WordPress自動アップグレードを有効にする
WordPress設置してある一番上のディレクトリに下記の内容で.htaccessを追加。

#ファイルのアップロード
<files async-upload.php>
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php
</files>
#プラグイン新規インストール
<files plugin-install.php>
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php
</files>
#WordsPress本体のアップグレード
<files update-core.php>
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php
</files>
#プラグインのアップデート
<files update.php>
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php
</files>

(参照元:CORESERVERでWordPressの自動アップグレードを有効にする方法 | londoner25.netより)

追記

この.htaccessの内容のみだと、管理画面からのテーマ編集が不可。
各テーマファイルのパーミッションを644⇒646へ変更しなければならない。

よって下記を参考にして、wp-adminディレクトリへの.htaccess設置を次回試してみる!
XREA・CORESERVERのセーフモード対策 at WordPress | Divenavi and Okinawa34
xrea(CORESERVER)でのwordpress自動アップグレード&アップロード&その他.htaccess | Free Style

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プラグイン
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技術系ブログでよく見かけるソースコードをクールに表示するプラグイン【SyntaxHighlighter Evolved】

WordPressで技術系な記事を配信しているブログでよく見かけるコレ↓です。
(このブログも技術系ブログです。一応….汗)
WordPressプラグイン【SyntaxHighlighter Evolved】
よく見かけるが、いったいどうやったら良いのか?解らずにいたのですが….見つけました!

WordPressにソースコードを綺麗に表示させるプラグイン SyntaxHighlighter Evolved を設置 | Mlog(エムログ)

配布元(ダウロード先)
SyntaxHighlighter Evolved

プラグイン⇒新規追加⇒
検索フォームに「SyntaxHighlighter Evolved」と入れて検索。

検索結果一番上に出てくるので今すぐインストール!
プラグインを有効化するとサイドバーの「設定」の中にSyntaxHighlighterと表示されます。
WordPressログイン画面【サイドバー】【SyntaxHighlighter Evolved】

プラグイン【SyntaxHighlighter Evolved】の設定画面
WordPressログイン画面【設定】【SyntaxHighlighter Evolved】
赤丸の部分はバージョンの設定。
デフォルトでは、
Version 3.x
ですが、自分は
Version 2.x
としました。
(特に理由はありませんが、よく見かけるのがこっちだったから….)

その下の「テーマ」はその名の通りデザインの選択。
皆さんが良く利用しているのは「Default」のようなのでこのままで。

ちなみにテーマの選択をして「変更を保存」すると赤線四角の部分にプレビュー表示されます。

【使い方】

[html]
<a href="http://xn--o9jo4t9b8csgsa8h.com/">ワードプレスとは.com</a>
[/html]

とすると、

<a href="http://xn--o9jo4t9b8csgsa8h.com/">ワードプレスとは.com</a>

のようになる。

URLへリンクさせたくない場合には、
[html]

[html autolinks=”false”]
とすれば、

<a href="http://xn--o9jo4t9b8csgsa8h.com/">ワードプレスとは.com</a>

となる。

 PHP用ソースコード 

まとめ:SyntaxHighlighter Evolved の使い方 (設定&記述例) | attosoft.info Blog
ソースコードを表示するWPプラグイン「SyntaxHighlighter Evolved」の使い方 | FOOTMARK
はなし半分なマトメ。 – SyntaxHighlighter Evolved 導入
ASCII.jp:技術系サイトに必需品! ソースコードは鮮やかに

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記事分割して端末ごとに表示内容を変更

一つの記事でPCと携帯(ガラケー)との表示内容を振り分けたい場合には、プラグインKtai StylePC Ktai content selecterを利用して、
[pccontent]PC用表示[/pccontent][ktaicontent]携帯用表示[/ktaicontent]
と記述すれば簡単に表示振り分け可能。

では、スマートフォンと振り分けるには?
探してみたが、そんなプラグインが見当たらない…..。

なので、
長文記事を「続きを読む」リンクで分割するには<!–more–>。
さらに長文な記事を3つ4つに分割出来る魔法?のタグ<!–nextpage–>。
この魔法のタグ<!–nextpage–>を利用してスマートフォンなど端末によって表示内容を変えてみる。

まず、
スマートフォン専用のテーマを別に作成する。
さらに、プラグインwptap-mobile-detectorを利用してスマートフォンからアクセスがあると専用テーマで表示されるようにする。

記事内で、

1、PC・スマートフォン共通の表示箇所
<!–nextpage–>
2、PC専用の表示箇所
<!–nextpage–>
3、スマートフォン専用の表示箇所

とする。

PC用のテーマ(デフォルト)のsingle.phpには、

<?php
global $page;
// メインコンテント
$page = 1;
the_content();
// メインコンテント
$page = 2;
the_content();
?>

と記述して、

スマートフォン専用テーマのsingle.phpには、

<?php
global $page;
// メインコンテント
$page = 1;
the_content();
// メインコンテント
$page = 3;
the_content();
?>

と記述する。

これで、
PCからアクセスの場合には、

1、PC・スマートフォン共通の表示箇所
2、PC専用の表示箇所

と表示され、

スマートフォンからのアクセスの場合には、

1、PC・スマートフォン共通の表示箇所
3、スマートフォン専用の表示箇所

と、なる。

例えば、
店舗情報などでMAPのコードをPCとスマートフォンで振り分け表示したい時に利用できる。

でも、アフィリエイトコードなど文中の一部分だけを振り分けたい時にはちょっとツライ…..何か良い方法はないものでしょうか?

【参考】
WordPressフォーラム:ページ分割時に特定ページのみ指定して表示

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パンくずリストをプラグインなしで表示

プラグインを使わずにパンくずリストを表示する方法。
参考サイト
WordPressのパンくずリストをプラグインを使わずカスタマイズ
WordPressにプラグインなしでパンくずリストを表示させる方法 « Blog × Play Under World

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アーカイブページ
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アーカイブページ年月表示

WordPressのアーカイブページでの年月の表示方法。

2011 8月
<?php wp_title(”); ?>

2011年8月
<?php $date_title = get_query_var(‘year’) . "年".get_query_var(‘monthnum’)."月"; echo $date_title; ?>

あまり利用することはないと思われるが、
<?php printf(_c(‘ %s|Monthly archive page’, ‘kubrick’), get_the_time(__(‘F, Y’, ‘kubrick’))); ?>年
8月, 2011年
と表示するこも出来る。

参考サイト
WordPressのアーカイブページの年月表記を「YYYY年MM月」にする|1bit::memo

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